被リンク seo  SEO対策

 ■新サービス提供開始     ゆっくり被リンク獲得サービス

■被リンクはSEOの中でも最重要な要素
被リンクとは、他のWebサイトであなたのWebサイトがリンクされている事を言い、
一般にバックリンクといわれています。

バックリンク数が多い=信頼性の高いサイト 人気のあるサイトと認識されます
つまり、多くのサイトからリンクが張られているサイトは
良いサイトであると検索エンジンは認識をします。

検索エンジンで上位表示になりやすくなるポイントの1つなので
バックリンク数を上げるとアクセスアップに役立ちます。

上位表示に大切なものは、htmlの書き方も大切ですが、
外部からのリンク(バックリンク)により信頼性の高いサイトになることが上位表示には重要なのです。

Google, Yahoo!等の検索エンジンは、他のサイトからのリンクを「人気投票」として、
評価の指標としています。

■相互リンクは?

相互リンクも有効な手段ですが、相手がスパム行為をしていた場合
リンクされているあなたのサイトも
対象となるリスクがあることを認識しておいた方がいいでしょう。

相互リンク先の必要な条件として、cgiやphpなどの動的なページではないこと、
frameサイトからのリンクではないことと言えます。

また、自動相互リンクはSEOでは、現在効果がないと言われています。
相互リンクはどうしても手間がかかり大変です。

 ■ウェブマトリックスのゆっくりSEOって?

100件程度のリンクを、3日〜10日に1回行います。最終的には10,000件のリンクを獲得します。

大量リンクを一気に獲得することは検索エンジンからすれば不自然だと判断されることになりがちです。

1週間に100件ずつという設定をしますとあなたのサイトに、
1週間に100件ずつ被リンクが増えていきます。1か月で約400リンクです。
1年間経つと4800リンクが1年間で獲得できます。

リンク元は下記の高アクセスリンク集型ウェブサービス。
http://www.donaldgeorge.com/
多数のユニークユーザーが存在していますので、プッシュ型広告としての効果も抜群です。
検索エンジンのクローラも頻繁に訪れています。

 ■目玉機能「マルチアンカーテキスト」

■マルチアンカーテキスト?

1つのURLに対してサイトのタイトルを複数入れることができます

どういうことかと言うと

 

どちらも違うタイトルで登録されています。

あなたのサイトがグルメ通販なら
美味しいお米は○○
天然スローライフ○○
グルメもなっとく○○等です

最初の100件のリンクは、美味しいお米は○○
次の100件は、天然スローライフ○○
次の100件は、グルメもなっとく○○等です

といった感じで設定ごとにアンカーテキストもランダムで変更してくれます。
この機能が搭載されることによりひとつのテキストマッチだけではなく
さらに検索エンジンでは有利に運ばれるはずです。

検索をして欲しいキーワードを含んだテキストにする事が重要です

 ■SEOについて

以前までのSEO対策は、ホームページ内にキーワードを適切に
なおかつ多めに配置する、内部的対策が主流でしたが
現在は、良質で関連性の高いホームページからの被リンクが
SEO効果が高く、重要視されています。

しかし、ただ被リンクを増やすのではなく
同じテーマの、良質なサイトからの被リンクを受けることにより
検索エンジンに、良質なサイトと判断されることが重要となります。

被リンクが多いサイトは、それだけ評価を受けているサイトとなります。
多くのユーザーが必要としている情報や
内容が伴っていなければ、リンクをしてくれるサイトは限られてくるでしょう。

検索エンジンは、人に必要な情報やサービスを提供しているサイトは
多くのユーザーに知らせるべきだという考えから、良質な被リンクの多いサイトを
優先的に上位表示させる仕組みになっています。

これは実際の社会と同じ事で、人に評価される人は常に周りのために
頑張っていますし、評価される会社などはより良いサービスを
提供するなど、顧客のために頑張っています。

そのため多くの人からの評価を得て、より一層の発展が望めます。

そのため、良質な被リンクを多く獲得し、検索エンジンの信頼を得ることが
SEO対策的に重要なこととなります。

検索エンジンに、良質なサイトと認められれば
結果はちゃんとついてくることでしょう。

 ■ ご利用料金

メルマガ読者様
(10,000件)  2,100円
(10,000件)  5,250円

 ■お申し込み

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同意していただく必要がございます。

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※担当者が確認後ご案内のメールを差し上げます。
3日以内にメールが届かない場合は弊社までお問い合わせ下さい。

 ■規約

【規約】

約 款

第1章  通 則

第1節 総則
 

第1条(約款の適用)>
  

当社は、当社が運営するインターネット事業のサービスの一環として、本約款に基づき契約(以下、その契約を「利用契約」、および、当社と利用契約を締結した者を「利用者」といいます)を締結の上、次条に記載するサービスを提供します。

第2条(サービス内容)
 

当社が提供する本サービスは以下のとおりです。

1. レンタルサーバープラン
 

レンタルサーバーとは、電子メールアドレスと電子メールを保存するためのハードディスク領域を提供するものであり、品目は別紙のとおりです。

2. ツールレンタルプラン
 

ツールレンタルプランとは、ツールを利用するためのハードディスク領域を提供するものであり、品目は別紙のとおりです。

3. 専用サーバープラン
 

専用サーバープランとは当社で用意したサーバをお客様に専用でお貸しするサービスで品目は別紙のとおりです。

4. ツール販売プラン
 

ツール販売プラン とは当社でツールをお客様に販売するプランであり、品目は別紙のとおりです。

第3条(通知方法)

当社から利用者に対する通知は、本約款に特に定めない限り、当社指定の申込書またはインターネット上の申込画面に記載された電子メールアドレス宛、ないしは利用者が予め指定する電子メールアドレス宛に電子メールを送信する方法により行います。

当社が利用者に対して前項記載の方法により通知した場合において、当該通知が利用者に到達しなかったとしても、当該不到達に起因して発生した損害について、 当社は一切責任を負わないものとするものとします。
第4条(約款の変更)

当社は、本約款を変更することがあります。利用契約の内容は、変更後の約款によります。

当社は、本約款を変更する場合は、変更する7日前までに当社ホームページに掲載します。

第2節 利用契約の締結

第5条(利用契約の締結)

(申込) 当社が提供する第2条で定める本サービスの利用申込みは、当社指定の申込書または当社ホームページに表示している申込画面(以下、「申込書」といいます)に必要事項を記入の上、それを当社に提出または送信することにより行うものとします。

(利用開始日) 本サービスの提供は、利用契約が締結され、第12条記載に定める初回料金が支払われたことが確認され、当社が利用者に対しメールにより送付する登録完了通知が到達した後、同通知書に記載された利用開始日から開始します。

第6条(申込みの拒絶)

当社は、次の各号に該当する場合には、本サービスの利用申込みを承諾しないことがあります。

当社が、申込みに係る本サービスの提供または本サービスに係る装置の手配・保守 が困難と判断した場合

以前に当社との契約上の義務の履行を怠ったことがある等、申込者が当社との契約上の義務の履行を怠るおそれがある場合

申込書の内容に虚偽記載があった場合

申込者が日本国内に在住していない場合

申込者が当社の社会的信用を失墜させる態様で本サービスを利用するおそれがある場合

申込者が暴力団関係者その他反社会的団体に属する者と認められる場合
その他、当社が申込みを承諾することが相当でないと認める場合

前項の規定により本サービスの申込みを拒絶した場合は、速やかに申込者へ通知するものとします。なお、当社は、 申込を拒絶した理由を開示する義務を負わないものとします。

第7条(サービス品目の変更)

利用者は、当社から提供を受けるサービス品目の変更を請求することができます。ただし、 登録完了通知において記載された利用開始日から6ヶ月以内はこの限りではありません。

利用者から前項に基づく請求があった場合、当社は、第5条、第6条の規定に準じて取り扱います。

第8条(契約事項の変更の届出)

利用者は、申込書記載事項に変更があった場合、所定の様式により速やかに当社に対して届出るものとします。

利用者である法人が合併した場合に、合併後存続する法人もしくは合併により新設された法人は、合併の日から14日以内に当社所定の書類を当社に届出るものとします。

当社は、前項の変更の届出が遅れたことおよび同届出を怠ったことにより利用者ないし第三者が被った如何なる損害についても責任を負わないものとし、同届出が遅れたことおよび同届出を怠ったことにより当社からの通知が不着・延着した場合でも通常到達すべき時期に到達したと見なすことが できるものとします。

当社は、利用者について次の事情が生じた場合は、利用者の同一性および継続性が認められる場合に限り、第2項および第3項を準用します。

利用者である個人から法人への変更

利用者である法人の業務の分割による新たな法人への変更

利用者である法人の業務の譲渡による別法人への変更

利用者である任意団体の代表者の変更

その他前各号に類する変更

第9条(相続)

利用者であった個人が死亡した場合、利用契約は終了するものとします。ただし、 相続の開始から14日以内にその相続人が当社所定の書類を届出た場合、当該相続人は、利用契約上の地位を承継できるものとします。

相続人が複数いる場合には、遺産分割協議等により、利用契約上の地位を承継する者は1人に限るものとし、前項の申出も当該1人の相続人がなすものとします。

第10条(権利の譲渡)
 

利用者は、本約款に基づいて締結される利用契約上の地位ないし権利を第三者に譲渡、担保提供等することはできません。

第3節 利用者の責務

第11条(利用料金)

本サービスの利用料金額は、ホームページに定めるとおりとします。

利用者が当社に支払うべき金額は、利用料金の他、当該利用料金支払に対して課される消費税相当額を加算した額(以下、「料金」といいます)とします。

物価または当社の施設に係る維持管理運営費の変動により、当社が本サービスの利用料金を不相当と認めるに至った時は、契約期間内でも、 利用料金を変更することができるものとします。

第12条(支払期限)

契約満了日の前日までに入金するものとする。 ただし、初回は、利用契約締結時日より2週間以内に、入金するものとする。

年間一括払いの場合、利用開始日を料金算定基準日とし、利用者は、当該年の料金を当該年の料金算定基準日の属する月の前月末日までに支払うものとします。ただし、初回は、利用契約締結日より2週間以内に、1年分の料金を、申込案内書に記載された方法により、前もって支払うこととします。

第13条(支払方法)

支払方法は次の方法を定めます。

振込振込み・・・銀行・郵便局からの現金振込み(銀行振込手数料は利用者の負担とします)

第14条(遅延損害金)

 利用者は、料金等の支払を遅延した場合、年率14.5%の割合による遅延損害金を支払うものとします。
第15条(最低利用期間)

 最低利用期間は3ヶ月とし、利用者がこの期間内に本サービスの利用を解除・解約等により終了する場合は、手数料として3ヶ月分の料金をいただくこととします。 第16条(禁止事項)

 利用者は、次の各号に該当する行為を行ってはなりません。 当社もしくは第三者の著作権・商標権等の知的財産権、財産権、プライバシー権、パブリシティ権もしくは肖像権等の権利を侵害する行為、または侵害するおそれのある行為

当社もしくは第三者を差別もしくは誹謗中傷し、またはその名誉もしくは信用を毀損する行為

詐欺等の犯罪に結びつく、または結びつくおそれのある行為

わいせつ、児童ポルノまたは児童虐待に当たる画像、文書等を送信または掲載する 行為

当社のネットワークやインターネット網、それらに接続されたサーバ設備等に不正にアクセスする行為

他者に対し、無断で広告・宣伝・勧誘等を目的とした電子メール(スパムメール等)や他者が嫌悪感を抱く電子メール(嫌がらせメール)等を送信する行為、他者のメール受信を妨害する行為、連鎖的な電子メールの転送を依頼する行為(チェーンメール)および当該依頼に応じて電子メールを転送する行為

他の利用者や第三者に著しく迷惑をかけ、また社会的に許されないような為

公序良俗に反する行為およびそのおそれのある行為

法令に違反する行為

その他、当社が本サービスの利用者として相応しくないと判断する行為
第17条(損害賠償)

 利用者またはその代理人、使用人その他利用者の関係者が本約款に違反する行為をなし、当社に損害を与えた場合、利用者は当社に対し、その損害を賠償しなければなりません。

第4節 通信の秘密、個人情報の取扱い

第18条(通信の秘密の保護)

当社は、本サービスの提供に伴い取り扱う通信の秘密を電気通信事業法第4条に基づき保護し、本サービスの円滑な提供を確保するために必要な範囲でのみ使用または保存します。

当社は、刑事訴訟法第218条(令状による捜索)その他同法の定めに基づく強制の処分が行われた場合には、当該法令及び令状に定める範囲で、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律第4条(発信者情報の開示請求等)に基づく開示請求の要件が充たされた場合には、当該開示請求の範囲で、それぞれ前項の守秘義務を負わないものとします。

当社は、利用者が第16条各号のいずれかに該当する禁止行為を行い、本サービスの提供を妨害した場合であって、正当防衛または緊急避難に該当すると認められる場合には、本サービスの円滑な提供を確保するために必要な範囲でのみ利用者の通信の秘密に属する情報の一部を提供することができます。

第19条(個人情報等の保護)

当社は、利用者の個人情報を「個人情報保護ポリシー」に基づき、適切に取り扱うものとします。

当社は、利用者の個人情報を「個人情報に関する公表事項」に記載する利用目的の範囲内で利用します。

当社は前項の利用目的に必要な範囲で個人情報を業務委託先に預託する場合があります

当社は次の各号を除き、利用者本人以外の第三者に個人情報を提供しないものとします。なお、通信の秘密に該当する情報については、前条の規定に従って対応するものとします。

利用者本人の同意がある場合

利用者のサービス利用に係る債権・債務の特定、支払い及び回収のため必要な範囲で金融 機関に個人??腴??牢????????情報を開示する場合
裁判官の発付する令状により強制処分として捜査・押収などがなされる場合

法律上の照会権限を有する公的機関からの照会がなされた場合、その他法令に基づいて提供する場合

第5節 本サービスの提供の中止等

第20条(提供の中止)

当社は、次に掲げる事由がある場合は、本サービスの提供を中止することがあります。

当社の電気通信設備の保守または工事等のためやむを得ない場合 電気通信事業法第8条の規定に基づき、天災その他の非常事態が発生し、若しく はその恐れがあるため、公共の利益のため緊急を要する通信を優先させる必要があ る場合 第1種電気通信事業者等が、電気通信サービスを中止した場合

当社は、本サービスを中止する場合には、利用者に対して事前に、その旨ならびに理由および期間を通知します。 ただし、緊急を要する場合はこの限りではありません。

当社は、第1項に基づき本サービスの提供を中止した場合に利用者が被った損害について賠償の責任を負いません。

第21条(他者からのクレーム)

当社は、利用者が第16条に規定する禁止事項に該当する行為を行ったと当社が認めた場合、当該利用に関し他者から当社に対しクレーム、請求等が為され、かつ当社が必要と認めた場合、またはその他の理由で本サービスの運営上、不適当と当社が判断した場合は、当該利用者に対し、次の措置のいずれかまたはこれらを組み合わせて講ずることがあります。ただし、サービスの種類によっては、講ずることができない措置があります。

第16条に規定する禁止事項に該当する行為を止めるよう要求 他者との間で、クレーム等の解消のための協議を行うよう要求 本サービスを利用してインターネット上に掲載した情報を削除するよう要求 事前に通知することなく、利用者または利用者の関係者が本サービスを通じてインターネット上に掲載した情報の全部もしくは一部を他者が閲覧できない状態に置くこと 本サービスの利用を停止

利用契約を解除

前項に基づき本サービスの利用を停止する場合、第22条第2項の規定を準用します。

第1項に基づき利用契約を解除する場合、第22条第2項の規定を準用します。

第22条(提供の一時停止)

当社は、次に掲げる事由に該当する場合には、当該利用者に対する本サービスの提供を一時停止することがあります。

利用者が料金の支払いを遅滞した場合 当社の電気通信設備に支障を及ぼし、またはその恐れがある等当社の業務の遂行に支障が生じると当社が認めた場合 利用者が申込に当たって虚偽の事項を記載したことが判明した場合

当社は、本サービスを停止する場合には、利用者に対して事前に、その旨ならびに理由および期間を通知します。 ただし、緊急を要する場合はこの限りではありません。

第23条(サービスの種別の変更)

 当社は、利用者の本サービスの利用状況に応じ、ご利用になっているサービス品目の変更を要請することがあります。利用者は、当社の同要請を正当な理由なく拒絶することはできないものとします。 第24条(提供の廃止)
 

当社は、業務の都合によりやむを得ず特定のサービス品目を廃止することがあります。その際、廃止する1ヶ月前までに通知を行うものとします。

第6節 利用契約の終了

第25条(利用契約の解除等)

当社は、次に掲げる事由に該当する場合には、利用者に対し何らの通知・催告をすることなく直ちに利用契約を解除することができます。

第22条第1項各号のいずれかに該当する場合 差押、仮差押、仮処分、滞納処分、競売の申立等を受けた場合、破産、民事再生、 会社整理、特??腴??牢????????別清算、会社更生等の申立があった場合 手形、小切手を不渡りにする等支払を停止した場合 その他本約款に違反した場合

利用者は、当社に対し前月20日までに通知することにより、契約日満了日をもって利用契約を解約することができます。

利用者が、法人または個人事業者で、年払い契約の場合、前項に基づき利用契約を中途解約しても、既払いの料金は一切返金しないものとします。それ以外の利用者については、当社指定の手数料を差し引いた残額を返金するものとします。

弊社にて取得されたドメインを、移管及びDNSの変更をされた時点で、契約を解除するものとする。

第26条(契約期間、解約および自動更新)

利用契約の契約期間は、利用開始日から1年を経過した月の末日までとします。

利用者が、契約終了日の前月20日までに(年払いの場合は、契約終了月の前々月20日までに)、当社指定の書面または当社ホームページに表示している「各種手続き」欄の解約フォームによる解約の意思表示がなされないかぎり、利用契約は更に1年自動的に延長されるものとし、以後も同様とします。

第7節 損害賠償等

第27条(損害賠償の制限)

当社の責に帰すべき事由により、利用者が本サービスを全く利用できない状態に陥った場合、当社は、当社が当該利用者における利用不能を知った時刻から起算して24時間以上その状態が継続した場合に限り、1ヶ月の基本料金の30分の1に利用不能の日数を乗じた額(円未満切り捨て)を限度として、利用者の請求により利用者に現実に発生した損害の賠償に応じます。 ただし、当社が支払うべき損害額が1万円未満の場合は、利用不能の時間と同等の契約期間の延長をもって損害の賠償に代えさせていただきます。

第1種電気通信事業者またはその他の電気通信事業者の提供する電気通信役務に起因して利用者が利用不能となった場合、利用不能となった利用者全員に対する損害賠償総額は、当社がかかる電気通信役務に関し当該第一種電気通信事業者またはその他の電気通信事業者から受領する損害賠償額を限度とし、当社は前項に準じて利用者の損害賠償の請求に応じるものとします。 第28条(免責)

当社は、この約款で特に定める場合を除き、利用者が本サービスの利用に関して被った損害については、債務不履行責任、不法行為責任その他の法律上の責任を問わず賠償の責任を負わないものとします。ただし、利用者が本サービスの利用に関して当社の故意または重大な過失により損害を被った場合については、この限りではありません。

利用者が本サービスを利用するにおいて発生した第三者との紛争に関しては、利用者が自らその責任において解決するものとし、当社は一切責任を負いません。

第8節 雑則

第29条(準拠法)
  

本約款および利用契約は、日本の法律に従って作成したものと見なされ、また、日本の法律に従って解釈されるものとします。
第30条(紛争の解決)

本約款に基づく利用契約について紛争、疑義、あるいは取決められていない事項が発生した場合は、当社および利用者は誠意をもって協議の上これを解決するものとします。
本約款に基づく利用契約に関する訴訟については、当社本店所在地(姫路市)を管轄する裁判所を管轄裁判所とします。

第2章 キューブプラン、アダルトプラン、専用サーバープラン
 

本章では、キューブプラン、アダルトプラン、専用サーバープラン利用に関して適用される事について定めます。

第30条(アカウントの管理)
  

利用者は本サービスの利用に関して当社が発行したパスワード及び、自分で再設定したパスワードを、当社の承諾なく第三者に開示してはならず、かつ第三者に推測されないように、管理し、設定しなければなりません。

第3章  レンタルサーバサービス
 

本章では、レンタルサーバサービス利用に関して適用される事項について定めます。

第31条(サーバ設備等の維持管理)

1. 利用者は、サーバ設備その他付帯設備(以下、「サーバ設備」という)を適切な状態に保ち、ほかの利用者に支障を与えないように努めなければなりません。 2. 利用者の利用するサーバ設備に故障等が発生した場合、利用者は、当社に対し、当該設備の復旧を請求することができます。 3. 利用者はサーバ設備の制御・調整、その他利用に関するrootのパスワードを、当社の承諾なく第三者に示してはならず、かつ第三者に推測されないように、管理し、設定しなければなりません。

第32条(契約終了時の措置)
  利用契約が終了した場合、当社は、終了後14日経過した時点で当社管理下のサーバ内に記録されている当該利用者に関わる一切のデータ(顧客登録情報を除く)を削除します。

 

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 ■個人情報保護法

【プライバシーポリシー】

有限会社キャッチオール(以下、「弊社」)では、お客様の個人情報の重要性を踏まえ、お客様の個人情報を取り扱う際には、個人情報保護に関する法令を遵守し、以下のような基準を定め、個人情報の保護に厳重な注意を払って参ります。

個人情報保護に関するコンプライアンス・プログラムの実施

弊社は、個人情報の保護に関する法律に準拠した個人情報保護に関するコンプライアンス・プログラム(個人情報を保護するための方針、組織、計画実施、監査及び見直しを含むマネジメントシステム)を策定し、これを実施し、維持し、継続的に改善していきます。

個人情報の収集について

弊社が収集するお客様の情報は、ご利用サービスの提供上必要なものに限らせていただきます。また収集した個人情報はお客様の同意を得た範囲でのみ使用させていただきます。収集いたしました個人情報は、直接取り扱う部署のみならず、社員全員が個人情報管理の重要性を理解し、十分な配慮を行っています。

個人情報の利用目的について

弊社はご提供いただいた個人情報につきましては、「個人情報に関する公表事項」に記載している目的の範囲内で取り扱いさせていただきます。

個人情報の安全管理措置について

弊社は、個人情報への不正アクセス、破壊、改ざん、紛失及び漏洩などのリスクに対し、組織的、人的、物理的、技術的な安全管理措置を施し、個人情報の安全管理の維持・向上に努めます。

個人情報の第三者への提供について

弊社はお客様のご同意がない限り、個人情報を第三者に開示、提供することはいたしません。但し、利用目的を達成するため、当社と秘密保持契約(弊社と同等の個人情報保護水準を十分に満たしていることを条件といたします)を締結している業務委託先又は提携先に預託する場合や、法令等に基づき、裁判所・警察機関などの公的機関からの開示の要請があった場合、その他法令に基づき開示、提供を要請される場合はこの限りではありません。

個人情報の管理及び開示・訂正・削除について

弊社はお客様の個人情報を正確かつ最新の内容に保つよう努めます。お客様からお申し出があったときは、適切なご本人様確認の手続きを経たうえで個人情報の開示を行います。また、内容が正確でないなどのお申し出があったときは、その内容を確認し、必要に応じて情報の追加・変更・訂正または削除などを行います。

ウェブサイトのクッキーについて

弊社ウェブサイトでは、お客さまに一層便利にご利用いただくため及びよりよいサービスをご提供するため、「クッキー」という技術を取り入れております。「クッキー」は、当社がお客さまのコンピューターを識別するための技術ですが、お客さま個人を特定することはございません。また、お客さまは「クッキー」の使用を制限することができます。その場合、一部サービスがご利用になれないことがございます。

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※ご注意
アダルトサイトおよび、非合法サイト、
MLM等のネットワークビジネスなどのサイトには使用できません。

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